totoチャレンジ記録

サッカーくじtotoにチャレンジし、自分の購入記録or結果を記載。 さて・・・当たりは出るか!!

 
 
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2008年04月25日

必勝バイブル??

 
 
 
 

こんなニュースを見つけました。。

 サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは14日、今シーズンから新くじの「ビッグ1000」を発売すると発表した。今年のサッカーくじ販売は23日から。コンピューターがJリーグ11試合の試合結果を無作為に選択するくじで、一口200円。当せん金は1等最高2億円、繰越金(キャリーオーバー)発生時で最高4億円となるのは「ミニビッグ」と同じ。1等は14試合が対象の「ビッグ」よりも当たりやすく、当せん金の理論値は約1000万円となる。
(引用:livedoorスポーツ)

ビッグ1000ですか〜
新くじ買うか買わないか、悩むな・・・

 
 
 

 廃止かどうかでモメていた文部科学省主管の「サッカーくじtoto」が、首の皮一枚で存続となった。

 救世主は言わずもがな、「totoBIG」だ。

 今年のサッカーくじの売り上げは、スタートした01年以来6年ぶりに500億円を突破。そのうち380億円余りはBIGでの稼ぎだ。さらに、続いた赤字も約100億円黒字に転換する見通しで、サッカーくじの運命も平成22年まで先送りになった。まさに、一獲千金を夢見るサッカーファンには、「神様、仏様、BIG様」なのだ。

 それにしても、これほどドキドキなサッカーくじ、いったい誰が考えついたのか。

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2007年12月09日

どうなるの??

 

こんな記事見つけました・・・

どうなる!?スポーツ振興センターtotoの行方

 独立行政法人の整理合理化がちょっとしたヤマを迎えている。渡辺喜美行革相は5日、甘利明経産相や渡海紀三朗文科相ら5閣僚と個別に折衝し、独法の民営化や廃止を迫った。なかでも注目を集めているのが、文科省の日本スポーツ振興センター、サッカーくじtotoの行方である。

 渡辺は赤字が積み上がっているのを理由に日本スポーツ振興センターを潰す気だが、文科省は徹底抵抗。すでに赤字が264億円に膨らんでいるのに、「今年の売り上げが520億円あり、110億円の利益が上がり、95億円を返せる」(文科省)として、「平成22年に判断したい」(渡海文科相)と先送り戦術に出た。

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2007年10月05日

toto購入記録開始

 

今までtotoを購入してもあまり結果は気にせずにいたけど、
10月からどの試合が当たっていたとか記録をつけて行きたいと思います。


totoが始まってからかれこれ何回チャレンジして何円使い、
2・3回当たっても高額当選はないので赤字のまま・・・


2007年度はまだ当たったことすらありません。
高額当選目指してチャレンジ!!


なにかアドバイスがある方コメント下さいね!!

 
 
 
 
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